SHUN's photo blog

被写体の心を写真で掴んでみたい

フリクションボール

ヨーロッパでバカ売れしている「フリクションボール」というペンがどんなモノなのか興味があって買ってみました。このペン、なんと後ろについているゴムで擦ると消えてしまいます。日本メーカーのパイロット社が製造してますが、最初は日本では売れなかったけど、ヨーロッパで注目を集めてから国内でも需要が出てきたようです。
僕は最近は、メモ類は全てスマホの各アプリで管理して、紙媒体のメモやスケジュール手帳などを持ち歩かないようにしているのでペンを使う機会が減ってしまったんだけど、消せるペンは身近にあるボールペンと置き換えられそうです。


フリクションボール (1)

パイロット社の回し者じゃありませんので。。


フリクションボール (2)





フリクションボール (3)

下は愛用の Panasonic Let'snote  
2007年製ですが、メモリを上限いっぱいまで増設してWindows8にアップグレードしました。快適です。
タブレット全盛の現在でも、まだまだ使ってあげたいです。



      
華原朋美さんが復帰の新曲をリリースしますね。手がけたのは小室哲哉さん。僕は小室ファミリーの歌を聞いてた世代なのでこのニュースは気になりました。
あの朋ちゃんが再び歌うなんて誰が想像しただろう。そして、その歌を作詞作曲するのがあの小室哲哉さんなんてだれが想像できただろう。。二人共、もう二度と表舞台に出てくることはないと思ってました。
特に小室さんはあれだけの詐欺犯罪を犯しても再びカムバックできるというのは、力のある人は何をやっても許容されてしまうんだなと、正直複雑な気持ちですね。だって、一般の人なら二度と社会復帰できないかもしれないような罪だったから。
テレビに出演してる小室哲哉さんは昔と変わらないポーカーフェイスで表情を変えない。頭が良いと思う。あれだけの詩を書ける人だから、テレビの前の視聴者の心を操るのも上手いわけなんだよね。穏やかな顔とは裏腹に、知らない間に過去の汚名が消えて行くような流れを周到に演出力で作っていく。最高のエンターテイナーを発揮するその裏で、冷徹で計算高くて狡猾な部分が隠れてるような気がした。裁判の判決を控えたあの時の小室さんの行動は、まさに役者でした。才能はあるけど、人間的には最悪の人だったと思う。(笑)







テーマ:いろんな写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/12/25(火) 18:32:22|
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