SHUN's photo blog

被写体の心を写真で掴んでみたい

津屋川の彼岸花 2014        ~ その3 ~


津屋川の彼岸花2014 (1)

今年は津屋川おじさんにお目にかかれませんでした。元気にされてるかな。。






津屋川の彼岸花2014 (2)






津屋川の彼岸花2014 (3)






津屋川の彼岸花2014 (6)






津屋川の彼岸花2014 (7)






津屋川の彼岸花2014 (5)






津屋川の彼岸花2014 (4)







  1. 2014/09/29(月) 21:34:25|
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津屋川の彼岸花 2014        ~ その2 ~

津屋川の彼岸花のクローズアップ2014 (8)





津屋川の彼岸花のクローズアップ2014 (5)





津屋川の彼岸花のクローズアップ2014 (9)






津屋川の彼岸花のクローズアップ2014 (2)






津屋川の彼岸花のクローズアップ2014 (6)








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  1. 2014/09/26(金) 10:13:29|
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津屋川の彼岸花 2014

 
津屋川の彼岸花クローズアップ (1)






津屋川の彼岸花クローズアップ (2)






津屋川の彼岸花クローズアップ (3)






津屋川の彼岸花クローズアップ (4)






津屋川の彼岸花クローズアップ (5)








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  1. 2014/09/22(月) 15:31:49|
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五色園      ~ その3 ~


五色園2 (11)

ここへ夜来たら迫力あるかも。
ところどころ灯籠があったけど、夜は灯してるんだろうか。。





五色園2 (12)

銅像なのか人間像なのか分からなくなってきます。







五色園2 (8)
 
あれ?右手に刀持ってたのかな?






五色園2 (9)






五色園2 (10)






五色園2 (14)






五色園2 (13)







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  1. 2014/09/21(日) 20:29:54|
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五色園      ~ その2 ~

五色園2 (1)






五色園2 (2)

お金かかってますね。作りも雑じゃないです。





五色園2 (4)

こんな所で何を?






五色園2 (3)






五色園2 (5)






五色園2 (6)

ホラー映画でお約束なのが、うつむいている人に声をかけた瞬間、振り向きざまにいきなり襲ってくるシーンがありますけど。
ちょっと怖かった。(笑) 






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  1. 2014/09/18(木) 17:07:26|
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五色園      ~ その1 ~

カテゴリーに「謎、ミステリー」を設けました。今までに行ったミステリーな場所もまとめました。
そして今回このカテゴリーに入れようと思ったのが「五色園」。
今まで行った場所のような独特な不気味さを期待しながら・・・

五色園 (1)

ここは浄土真宗の親鸞上人の世界を現した公園のような所でした。なにせ広い!相当歩きます。
僕は信心ははいけど一応実家が浄土真宗でお坊さんがよく親鸞さんの説法をされていたので親しみはありました。






五色園 (3)
 
実はこの像たちは等身大の人間よりもかなり大きいです。身長2メートルぐらい。






五色園 (2)

何やってるんだろう?と思ったら、、、





五色園 (4)

法然(親鸞の親分)の説法に遅刻して急いで駆けている場面でした。






五色園 (9)







五色園 (7)

ところで、この方の顔のヒゲがなんか変わってるな・・と思ったら、、






五色園 (8)
 
虫だった!





五色園 (6)
 
この女性の手の上に乗ったもの・・





五色園 (5)
 
ウ◯コに見えたのは自分だけじゃないはず。






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  1. 2014/09/14(日) 22:16:29|
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桃巌寺の名古屋大仏 ~ その2 ~

桃巌寺 (1)

名古屋大仏のある桃巌寺は本山駅周辺に突然現れるお寺です。
こんな所に本当に大仏があるのかと、着くまでは信じられなかったんだけど。ここだけが異空間でした。
どんな古いお寺でもそうですけど、周りがどんどん時代に合わせて変化していく中でお寺だけは唯一頑なに変わるのを拒み続けます。
諸行無常っていうけど、不変であることでお寺自体がメッセージになっている。





桃巌寺 (3)

この中国チックな門に狛犬の組み合わせがイイです。
アメリカ映画に出てくる日本の風景みたい。(笑)
でも、元々は狛犬のルーツは古代エジプトだったようです。スフィンクスはその代表で、ライオンのような守り神が中東からインドを経て日本に伝わり、容姿はライオンから獅子へ、そして犬のような獣に変わっていきました。沖縄のシーサーも同じルーツですね。





桃巌寺 (2)






桃巌寺 (4)






桃巌寺 (5)

ん?これは一体?







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  1. 2014/09/13(土) 10:59:52|
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桃巌寺の名古屋大仏

大仏シリーズの次ですが、「名古屋大仏」を撮りに行きました。名古屋市千種区にある桃巌寺というお寺に鎮座しています。
名古屋大仏という立派な名前ではありますが、愛知県民でさえ知る人ぞ知る大仏ですね。

名古屋大仏 (1)

桃巌寺の歴史は戦国時代の織田家の建立に遡りますが、名古屋大仏は昭和50年代後半にできた新しい大仏です。現住職がインドの仏像や仏教建築に影響を受けてこのようなアジアンチックな容姿になったそうです。
僕もたくさんのお寺巡り、仏像巡りをしてきましたけど、やっぱりここのお寺は日本のお寺にはない型破りなエキゾチック感がありました。仏教の本家がインドならこれが本来の形に近いわけですね。
インドで神様として崇められている「像」は元々ヒンズーの神様だと思っていたのですが、仏教でもこの神様を取り入れているようです。他宗教の神様を取り入れるというところがアジアの宗教の懐の深いところだと僕は思います。そういえば、アジア生まれの宗教で宗教戦争や宗教対立による弾圧が起きたことをあまり聞かないですよね。日本でも仏教が伝わった時に土着の神道と対立することなく長らく共存してきました。




名古屋大仏 (2)

この日は新レンズ「EF16-35mm F4L IS USM」の試し撮り。広角レンズの被写体選びのために大仏を選びました。
一枚目だけEF24-105mm F4L IS USMで、二枚目以降は全てEF16-35mm F4L IS USMで撮影。16~35ミリという画角は今まで使ってきたAPS-Cの10-22ミリを35ミリ換算した画角とほぼ同じです。なので画角的な感覚は今まで慣らした経験が使えるのが強いです。
標準、広角のこの2本のLレンズで撮影の7割~8割ぐらいをカバーできると計算しています。EF16-35mm F4L IS USMをレギュラーレンズに加える事でAPS-CレンズのEF-S10-22mm F3.5-4.5 USM を引退させます。8年近く愛用してきた超広角レンズを使い終えます。本当に本当にたくさんの広角撮影の楽しさや面白さを教えてくれたレンズでした。ほぼ全ての撮影地で使用してきました。大切に使ってきたので目立ったキズもなく今でも高値で売れますが、お別れは寂しいのでコレクションとして残しておきます。
これで望遠レンズEF70-200mm F4L IS USMと共に、キヤノンのLレンズ小三元と言われているF4通しのズームが3本揃いました。フルサイズのレンズラインアップですが、APS-Cカメラはこれからも使い続けるし、間もなく発表される次世代の7D後継機も関心はあります。




名古屋大仏 (4)

広角レンズを使う人なら画像周辺の画質が流れることに悩んだことがあるはずだと思いますけど、定評通り中心から周辺まで乱れない。これは絞り数値に関係なく全ての設定で完璧でした。EF-S10-22との違いはワンショット撮っただけで歴然でした。ただ、あまりにも緻密で正確だと広角レンズ特有の大胆な表現の迫力が逆に失われてしまうと感じるのは僕だけ?自分でも意識してなかったけど、画質が少々破綻するところに荒々しい表現を出していたような気がする。
今回のEF16-35mm F4Lのレンズ開発エンジニアの話によると、周辺の流れの補正を限界まで極めることが至上命題だったそうです。特にキヤノンは今まで広角レンズに優秀なレンズがなかったこともあって開発陣のプライドと情熱を感じました。これぞ日本のモノづくり魂といえるドラマがあったようです。
数十年間キヤノンを使い続けているユーザーもキヤノン史上最高の広角レンズに仕上がったと言われていましたが、広角レンズの進化の歴史は常に周辺画質との闘いでした。また、レンズ工場の製造マシーンの進化も欠かせない存在で、同じ設計でも以前なら製造の限界で同等の性能を出せなかったとも言っていました。これだけ完成されたレンズを手にすることができた裏には広角レンズの長い歴史や開発の苦労、試行錯誤があったことも知りました。どの業種でも同じですが、開発エンジニアの生き様はカッコいいですね。
理研の小保方さんが窮地に立たされていますが、例えSTAP細胞が再現できなくても小保方さんの立場は素人の自分には全く問題無いと感じてます。結果に関係なくこれからも第一線で頑張って欲しいです。常に未来の技術を開発して切り開いていこうとする人たちの生き方を僕は尊敬しています。


名古屋大仏 (3)

僕の広角レンズの経験から、一番周辺が流れる撮り方は被写体に寄って撮った時だったと思います。広角レンズは寄れるので被写体がレンズに接触する手前まで近づくことができますが、そうして撮った時の背景の周辺が酷く乱れる傾向がありました。まだ他にもたくさんのテストが必要ですが、とりあえず試し撮りでは流れたものは一枚も出ませんでした。





名古屋大仏 (5)






名古屋大仏 (6)









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  1. 2014/09/06(土) 22:41:44|
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iPhone & iPad mini Retina 

IMG_0230.jpg

iPhone5SとiPad mini Retina

今年もアップルの新製品の発表の時期が来ましたが、新型iPhoneが大型化するというリーク情報が気になります。
iPhoneは他のスマホに比べて画面が小さいですが、これはアップルが片手で操作できる大きさに拘った結果なんですが、画面が小さいと目に悪いのでやっぱりもう少し大きいのが良いのかな、と思うこの頃。。







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  1. 2014/09/04(木) 17:52:40|
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大龍寺 ドウダンツツジの花         ~ その4 ~



大龍寺のドウダンツツジの花 (2)






大龍寺のドウダンツツジの花 (13)






大龍寺のドウダンツツジの花 (5)






大龍寺のドウダンツツジの花 (6)






大龍寺のドウダンツツジの花 (15)







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  1. 2014/09/01(月) 20:00:57|
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