SHUN's photo blog

被写体の心を写真で掴んでみたい

赤目四十八滝 2008年夏 ?

夏といえばやっぱり滝ですね?。去年の夏も行った三重県名張市にある赤目四十八滝へ今年もやってきました。
この赤目四十八滝を名づけたのは、あの修験道の創始者、役行者だと知り、嬉しくなりました。(笑)
こんな所にまで影響力があったとは意外でした。ここは昔は神聖で、古くからかなり修験道の色の濃い所のようで、至るところにその跡を見ました。今では普通の観光地でしたけど。

標高は低いのですけど、かなり涼しかったです。森の木でほとんど覆われていて木陰になっているのと、渓流の水の流れと水のしぶきが熱を吸収してくれてるんですね。吉野と大峰を登山した時よりもはるかに楽でした。
森の中で晴れた日に木の葉を透過して緑色の光を照らす光景が好きなんですけど、この日もいい感じになっていました。ここは紅葉の時期に来てもかなり面白そうでした。
滝は数は多いですけど大きな滝は少なくて、渓流の流れをメインで撮りました。元々僕は大きな滝を撮るよりも渓流の景色の方が好きなのでここは被写体の宝庫です。。。

赤目四十八滝1投稿目1 1
水が澄んでいて本当に綺麗です。それが分かっていたので今回は道中の水分補給は全て渓流で飲みました。家族連れが時々水遊びをしているので上流の方で飲みましたけど。。。

赤目四十八滝1投稿目2 2

赤目四十八滝1投稿目3 3

赤目四十八滝1投稿目4 4

赤目四十八滝1投稿目5 5

赤目四十八滝1投稿目6 6

赤目四十八滝1投稿目7 7

赤目四十八滝1投稿目8 8

赤目四十八滝1投稿目9 9

赤目四十八滝1投稿目10 10

使用レンズ EF24-105mm F4L IS USM

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テーマ:■ 渓谷、滝、海、水のある風景 ■ - ジャンル:写真

  1. 2008/07/31(木) 21:33:53|
  2. 滝、渓谷、川
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岐阜新聞大垣花火大会

先週末の土曜日、岐阜の大垣で打ち上げ花火に挑戦しました。打ち上げ花火は去年は情報収集が下手だったので一度しか行けなかったので、ようやく再チャレンジ。バルブの使い方も一年ぶりでしたけど、少しずつタイミングに慣れてきました。打ち上げ花火は数をこなすに限りますね。
撮影場所は春の夜桜で訪れた墨俣一夜城の前でした。僕の他にはカメラマンは一人。カップルが一組。家族連れの方が一組という状態。この場所は絶対に誰もいないと思ってたんですけど、同じこと考えていた人がいました。
構想としては良かったと思うんですけど、天守閣と花火の距離がちょっとあるのが気になりましたけど、花火が打ち上がってやっぱり・・。遠くの方でバチバチ光ってるだけ。(笑)
そこで一か八か賭けて、メインの大きな打上げだけを狙って待つことにしました。
もう一つの心配はライトアップの撮り方と花火の撮り方は全く違うので、バルブで長時間露光したら天守閣が真っ白になるんじゃないかと思ったんですけど、一部白飛びしたけど何とか強行に撮りました。

大垣の花火1 1
貴重な10本ぐらいのメイン花火でしたけど、9割ぐらいを収めることに成功しました。去年の練習のお陰でした!今年が初めてだったら無理だったでしょう・・。
これは一番ラストのメインの花火でした。大きさもやっぱり一番大きかったです。

大垣の花火2 2

大垣の花火3 3

大垣の花火4 4
近距離から撮ったらかなり絵になったと思う花火。ここから見ると市販の花火みたいですね。(笑)

大垣の花火5 5

大垣の花火6 6

大垣の花火7 7

大垣の花火8 8

使用レンズ EF24-105mm F4L IS USM

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テーマ:花火 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/28(月) 22:09:34|
  2. 花火
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修験道の世界 in 大峰山と吉野山 その2

奈良入りして二日目。今度は吉野にある世界遺産に登録された修験道のお寺、「金峯山寺」という所を拠点にして修験者がよく通るであろう山道をひたすら歩きました。
この日が一番強烈に疲れました。疲れても引き返す気になれず、意地で歩き続けました。
今回失敗したのが機材をバックにフル装備で行ったことでした。これが山登りの中盤から終盤にかけてかなり堪えました。修行には良かったのかもしれないですけど。(笑) いい勉強になりました。
これから長距離歩くための機材の選び方を考えて、現在の機材の総重量(カメラとレギュラーレンズ6本)を計算してみたら、3.5キロほどでした。でもちょっと意外・・。携帯していた水の重さとそれほど変らなかったんですけど、それだけの重さでも実際には、あるのとないのとでは歩くか走るかぐらいのスタミナ消耗の差がありました。
それでも疲れてフラフラになっても不思議と気持ちがいいんですよねぇ。ここが修験道の道ということで気持ちが引き締まるんでしょうか。ちなみに修験者たちの登り方というのは動物のように跳ねるような脚力を使う登り方でリズミカル。それを一日中やるのだから超人的な体力です。。。
それでも実際は、プチ修行の間は大半がカメラを手にしていませんでした。歩くことを味わってみたかった。時にはシャッターを押すのをやめてみる時間というのも必要ですよね。

プチ修行1 1
道中にあった神社。杉の巨木が凄かったです。樹齢は1000年以上という感じ。

プチ修行2 2
お堂がなくて境内には大事にご神木があるのみ。

プチ修行3 3

プチ修行4 4

プチ修行5 5

プチ修行6 ,24-105mm 6

プチ修行6 7
ウヮォォ??ン!

プチ修行7 8

プチ修行8 9 
地元の人に聞いて夕暮れが綺麗なところへ向かいました。
吉野の山々は神秘的で、よく熊野古道の風景写真なんかに使われます。朝方だと霧がかかって雲海が下に広がり、まるで天界から見下ろしているような幻想的な風景になります。

プチ修行9 10

プチ修行10 11 
雲が多くて失敗かなぁ、と思っていたんですけど、逆にあってくれて良かったような気がしました。
雲の間から竜の神がシルエットで現れそうな雰囲気。この土地にいると全てがファンタジーに見えてきます。(笑)
それにしてもここの夕焼けは地元から眺める山脈では絶対に見られないくらい綺麗だったなぁ・・。いい思い出になりました。。。

使用レンズ 1?5 EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
        6?8 EF24-105mm F4L IS USM
        9?11 EF70-200mm F4L IS USM


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テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/25(金) 20:50:10|
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修験道の世界 in 大峰山と吉野山

先週末の連休中、出発予定だった北陸が天気が芳しくなく、急遽予定を変更して梅雨の明けた場所に絞って練り直して、奈良の大峰山と吉野山で修験道の旅に出かけました。実は僕は5、6年前から毎年夏になるとこの地へやってきてプチ修行をするのが楽しみでした。
修験道とは奈良時代に役行者という方が開いた神仏習合の信仰で、修験者たちは常にその信仰の対象を山に求めるという日本オリジナルの宗教で、山岳信仰ともいいます。、元々は女人禁制でしたが、今はそれはなくて、女性の修験者もたくさんいました。
今の時代では仏教や神道は、それに関わる建築物とともに文化遺産として存在するという意義が色濃いですけど、この修験道というのは今でも修験者たちの生活そのものになっていて、彼らは山で生まれて、山で遊び、山から教わり、山から糧を得て、山を敬いながら生きていくという古くからの伝統的な生活を中心に続けていました。そして何より、山が好きで山を愛しているという気持ちは凡人の僕にも共感できます。
ここへ来るたびに彼らの生活に触れながら不思議な世界観や考え方に浸ることができます。彼らも同じ日本人なんだから驚きです。このミステリーさが僕をここへ虜にさせてきた理由でした。

龍泉寺の行者1 1
行者(修験者)です。勇ましいです。
場所は最初の目的地の奈良県天川村の洞川温泉という温泉街にある龍泉寺というお寺で、僕もここで日頃の日常生活で汚れきった精神を清めました。(笑)
ここは出発前に祈りをささげる集合場所のようでした。

龍泉寺の行者2 2
山へ行く準備に欠かせないのが水ですね。水分補給は僕も今回のプチ修行でその大事さがよく分かりました。
ここの辺りは川の水ももちろん綺麗なんですけど、いたる所で湧き水がこんこんと出ていて、冷たくて美味しい真水が飲めます。日本名水百選にも選ばれています。
各場所の湧き水はご神水としても扱われていました。この辺りはおそらく水道水はきていなかったと思います。

龍泉寺の行者3 3

龍泉寺の行者4 4
行者の後姿がカッコよかったです。。。
茶色の網に入っているのは、ほら貝です。

龍泉寺の行者5 5
合戦でも始まるかのような大きなほら貝の音が一斉に鳴り響き、山にこだまします。
それが合図で山へ入っていきます。
金魚の糞のように後をつけて密着取材をしていました。叱られたらやめようと思っていましたけど、どうやら皆さん眼中になかったようです・・。(^^;

龍泉寺の行者6、10-22mm 6
龍泉寺のお堂の天井。いたるところで竜神の象徴をみました。

龍泉寺の行者7、10-22mm 7

龍泉寺の行者12、EF24-105mm 8

この下駄、鉄でできていました。鉄アレイのように重たいです。
明らかに履いた跡がありますけど、なんだろう。。。

龍泉寺の行者8、EF24-105mm 9

龍泉寺の行者10、EF24-105mm 10
修験道の創始者の「役行者」。山の上から見守る姿を象徴しているのでしょうか。。

龍泉寺の行者11、EF24-105mm 11
水行を行うところ。

龍泉寺の行者9、EF24-105mm 12
大峰蛇之倉七尾山奥の院という所。
ここはガイドブックにも天川村の公式サイトにも現地のパンフレットにも記載されていない場所です。まさに奥の院という名にふさわしいところですが、少し離れた地元の人ですら知りません。
僕は古神道に詳しかった知り合いに教えられて知ったのですけど、ここへ初めて訪れた時に、とにかく見てはいけないものを見てしまったような気持ちになりました・・。(笑)
ネットではキーワードで検索エンジンに引っかかってしまうのでちょっと詳しくは書けないんですけど。

そしてまた今回、僕も白い修験服をお借りしてそれに身を包み、塩で体を清めて行者さんたちと一緒に登りました。
カメラ撮影は山から一歩入ると一切禁止なので勿論カメラはおいていきましたけど。。。

使用レンズ 1、5、6、7 EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
           残り  EF24-105mm F4L IS USM


テーマ:史跡・神社・仏閣 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/22(火) 19:12:27|
  2. 史跡、神社仏閣
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河川環境楽園とツインアーチ138

実は今日から僕は有給2日+週末の3連休の計5連休でした。5日間通して北陸の黒部峡谷に行ってみようと計画してたんですけど、天気も芳しくなく、また諸々の用事も重なって今日出発は見送って、どうなるか検討中でした。なるべく高速が混まない平日に富山入りしたかったのですが・・。

この季節になると山や川を感じる所へ行きたくなるんですけど、天気の良かった先週末に岐阜まで長良川沿いの堤防を走りました。
もう完全に真夏日で、車を降りれば汗ダラダラ・・。長良川の散策をしようと思ったのですが、あまりの暑さにすぐに退散。
河川環境楽園とツインアーチ138でブラブラと散歩をしながら撮りました。帰路につくときにバックミラーに映った自分の顔がモロに日焼けしていて、ゆでダコのように真っ赤になってました。

ツインアーチ138、1 1
ツインアーチ138。このタワーを軸に歩きました。

ツインアーチ138、2 2

ツインアーチ138、3 3

ツインアーチ138、4 4

ツインアーチ138、5 5

ツインアーチ138、6 6
初めて隅々まで見ました。大変広くて気持ちのいいところです。。。

河川環境楽園1 7
続いて、コオニユリが咲いているという河川環境楽園へ。まだ咲いているか心配でしたけど、枯れ始めた花に混じって何とか咲いていました。

河川環境楽園2 8

河川環境楽園5.1 9
最近、丸ボケを入れるのが好きになってきました。やっと僕にもコツがつかめてきました。。。

河川環境楽園3.1 10

これはアサガオ?

河川環境楽園4 11

使用レンズ 1?6、10 EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM
            9 SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DG
          残り  EF70-200mm F4L IS USM


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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/17(木) 20:25:03|
  2. その他の自然、風景
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岐阜羽島 大賀ハスまつりでポートレート

先週末に蓮の花にもう一度挑戦しようと朝早くに出かけました。いつも週末の朝は寝床に入ったままテレビを見ながらダラダラとしているんですけど、この日はほぼ平日の出勤時間と同じぐらいの出撃でした。やっぱり早起きの方がいいですね?。一日が長く感じました。いつもなら午前中の撮影なんてあっという間だったので。
蓮の花は朝早い方がいいということでそうしたんですけど、向かった先の岐阜羽島にある大賀ハスまつりは花の数が本当に少ない・・。今年はどこも同じ感じみたいですけど。蓮の撮影はほとんど全滅・・というより撮れる被写体そのものがなくて。
それでこの日に開催されたモデル撮影の時間まで待って久しぶりにポートレートに挑戦してみました。
またこんな田舎の畑で、モデル撮影を狙ったカメラマン達が群がっていました。自分もその一人なんですけど。(^^;

羽島でポートレート1
1
モーターショーで新車が置いてある場所の最前線でパフォーマンスを繰り出すような肝っ玉のすわったモデルさんと違って、こういう所にいるモデルさんの方が表情に自然さや豊かさがあっていいのかも、と僕的には思ったんですけど。。。
人間の表情を撮るのは本当に難しいですよね。あっ!と思ってシャッターを切っても写った写真にはもうその表情はなくなっていたりして。ある程度タイミングを直感的に捕まえて撮っていかないといけないんでしょうね。

羽島でポートレート2
2

羽島でポートレート3
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羽島でポートレート4
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羽島でポートレート5
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羽島でポートレート6
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羽島でポートレート7
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羽島でポートレート8
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羽島でポートレート9
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使用レンズ EF70-200mm F4L IS USM

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テーマ:女性ポートレート - ジャンル:写真

  1. 2008/07/14(月) 20:47:09|
  2. ポートレート
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長命寺&もりやま芦刈園の紫陽花

紫陽花の季節が完全に終わってしまう前に紫陽花を最後に撮りに行った滋賀県の草津での紫陽花でした。
先月に睡蓮を撮りに行った草津の草津市立水生植物公園みずの森へ行った日はアジサイ三昧で、その日は他に2箇所の紫陽花を撮っていました。
もう3週間も前になりますけど、紫陽花は今でも咲いていますが、萎れ始めてからも結構咲き続けるんですね。
一気にダラダラアップでいきます。

みずの森から2キロほど離れたところに「もりやま芦刈園」という紫陽花園があり、そこは100品種1万本が植えられていました。ここまで多いとは知らずに行ったのでさすがに驚きました。

もりやま芦刈園1
1

昔、植木を少し勉強した時に、紫陽花の花の色の赤い色と青い色は土壌のpH(ペーハー)値によって変ると聞いたことがありました。アルカリ性と酸性のどちらがどの色になるのかは忘れましたけど。
でもこの写真のように半分が赤色で半分が青色になってしまうんですね。中性ということ?赤色と青色がミックスされて綺麗な紫陽花でした。。。

もりやま芦刈園2
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もりやま芦刈園3
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もりやま芦刈園4
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もりやま芦刈園5
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ここは本当に多用な品種がありましたけど、特に西洋の品種が珍しくて綺麗でした。中には、これが紫陽花?というような花もあって。

もりやま芦刈園6
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もりやま芦刈園7
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もりやま芦刈園8
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もりやま芦刈園9
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長命寺1
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続いて長命寺という紫陽花の有名なお寺へ。結構急な山道を登っていく険しい場所にあるお寺でした。すでに夕方になっていて、門が閉まるギリギリの時間まで撮っていたら住職さんにお叱りの言葉を頂きました。(^^;
花の咲き具合は寂しかったけど、お寺と絡めて撮るのが楽しかったです。

長命寺2
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長命寺3
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長命寺4
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長命寺5
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長命寺6
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長命寺7
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使用レンズ 1?9 EF50mm F1.8 II
       10?16 EF24-105mm F4L IS USM
 

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テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/12(土) 09:53:31|
  2. 植物(花、草、樹木)
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四国山香りの森公園

先週の日曜日、久しぶりに山の中に入って森や滝のあるところを探していたんですけど、偶然見つけたハーブ園に気まぐれで行くことにしました。
恥ずかしい思い出があるんですけど、昔、アロマテラピーを勉強してみようと近くの教室に問い合わせたら、、、
「男性はお断りですけど。」・・・で終わったことがありました。
ちょうどその頃、雑貨屋で偶然見つけた気に入った香があって、それを寝る前に炊いたりするのが好きだったんですけど、その延長線で考えていたんですね。
後から知ったんですけどアロマテラピーも色々あって、そこは裸になって体にオイル塗ったり、ハーブに埋もれてマッサージしたりして、リラクゼーションの場所だったようです。あ、そりゃマズイわ。(爆) あのお姉さんは変態が来たと思ったことでしょう。。。
ま、誰でもこういう恥ずかしい経験の一つや二つはありますわね・・・。

今回行ったハーブ園は大丈夫そうでした。岐阜県にある四国山香りの森公園といいます。
大きくない所ですけど、のんびりできていい所ですね。。

香りの森1
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香りの森2
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香りの森3
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香りの森4
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香りの森5
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香りの森6
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香りの森7
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香りの森8
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キキョウという名前の花。初めて見ました。

使用レンズ 8 EF70-200mm F4L IS USM
       残り EF24-105mm F4L IS USM


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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/08(火) 20:33:58|
  2. その他の自然、風景
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オアシス21の夜景 4回目

今日は昼間に用事があったのでせっかく晴れていたけど撮影に行けず。
夕方から名古屋へ出て久しぶりに夜景を撮りました。夜景は夜でも撮りに行けるから助かります。(当たり前か)
場所はこれで4回目となるオアシス21。
ここはカメラを買って初めて夜景撮影をした思い出の場所ですけど、いつ行っても違ったアングルや構図が残っていて飽きない所です。

オアシス21、4回目1
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オアシス21、4回目2
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オアシス21、4回目11
3
ここへ来ると毎回必ず撮るお気に入りのアングル。建物に照らされるライトアップは青、緑、黄の三色。定期的に変化していきます。
夜景を初めて撮った日に同じ写真を撮っていました。→初めての夜景撮影
酷い露出で雑でしたけど、あの時は夜に撮影ができるなんて、一眼レフカメラって素晴らしい!と感動してました。

オアシス21、4回目3


オアシス21、4回目4


オアシス21、4回目5


オアシス21、4回目6


オアシス21、4回目7


オアシス21、4回目8


オアシス21、4回目9


オアシス21、4回目10

テレビ塔のすぐ下にある噴水。

今回は撮りませんでしたけど、テレビ塔の展望台から見下ろしたオアシス21が最高なんです!→ テレビ塔の展望台から見たオアシス21





テーマ:夜景 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/05(土) 23:51:29|
  2. 夜景、イルミネーション
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木漏れ日。。。

船頭平河川公園でハスを撮りに行った時に寂しがり屋の捨て猫に再会できなくて残念だなぁと思いながら、あの時、猫を座らせてあげたら落ち着いてくれたベンチを思い出して、しばらくそこに腰を下ろして木々を眺めていました。
曇り空をバックに、適度に葉の隙間から射し込んでくる木漏れ日がなんとなく寂しく見えました。。。
あの猫は元気にしてるだろうか・・。それまで全く忘れていたのに、急に気になって仕方がなくなることってありますよね。(笑)

木漏れ日1
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木漏れ日2
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木漏れ日3
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木漏れ日4
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木漏れ日5
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木漏れ日6
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木漏れ日7
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木漏れ日8
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木漏れ日9
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使用レンズ EF70-300mm F4.5-5.6 IS USM

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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2008/07/03(木) 20:08:52|
  2. その他の自然、風景
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