SHUN's photo blog

被写体の心を写真で掴んでみたい

紅葉と滝 in 養老公園

養老公園へ行きました。ここは昔からお気に入りの所。十代の頃からバイクで友達と夜に走ったり、車でドライブしたりしていました。だから色んな思い出があります。誰でもそんな所が一つか二つはあるのではないでしょうか。
滝はいつまでもボーと眺めてしまいます。同じような感覚は焚き火の炎とか見てる時にもなります。何か時間が止まってしまったような感じ。
勢いよく石に叩きつけられてほとばしる水しぶきを浴びながら、かすかに虹が現われます。その音は養老の滝ぐらいあればかなり大きな音ですが、でもなぜかそれは静かに、人の心を逆に落ち着かせるような響きを持っています。イメージ的に人の心を洗い流して清めるような、そんな作用を誰もが無意識のうちにしているのかな。。。
養老の滝には昔話があります。

養老の滝昔話 http://www.kankou-gifu.jp/mukashi/yourou.html

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紅葉シーズンはどこでも同じような光景になりますね。ここは普段は本当にひっそりとした静かな所なんです。これだけお店が賑やかで人が多いと、どこか違う所のようですね。
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養老の滝の昔話をもじって、ひょうたんを売っていました。このひょうたんに模様を彫刻して穴を開けて、中で電球を照らすととても綺麗な飾りの出来上がり。
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確か他にも団子を売ってるお店はあったと思うんだけど、ここだけなぜか行列のできる店でした。有名だったのかな?今度紅葉が終わってから行った時に食べてみよう。もう売ってないかな・・。
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どうよ?これ。天然記念物みたいなお店でしょ?店の外観から売ってるものまで全て物凄いレトロ。横にはラムネが売っていました。ラムネだよ。。あのビンの中にちゃんとビー球が入ってるヤツ。今時どうやって仕入れてくるんだろ。売ってるオモチャもそう。どうやってそれだけのレトロなオモチャを並べたんだろう?希少価値が出て定価以上の仕入値段じゃないの?
「古き良き時代」という言葉をよく聞くようになりました。よく昭和の時代を生きてきた団塊の世代前後の人達が懐かしんで言いますね。それを反映してか今はレトロブームです。でも、この写真のお店はそういう作ったレトロではないんですよね。本当に普通なんです。出てきたおばあちゃん自身が、もうそのお店にすっかり溶け込んでいるような人でした。(笑)子供の頃いましたねぇ。駄菓子屋にこういうおばあちゃん。何だか嬉しくて腰掛けてずっと眺めていました。。何十年もずっとここで同じように商売をしてきたんだろうなぁ。。。高度経済成長期だろうが、不景気だろうが、時代がどんどん変わろうが、そんなこと全く関係無しに、我が道を行くような自営業。
おばあちゃん、ありがとう!!いつまでもお元気でお店にいてくださいね。。。
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写真では周りの景色を入れられなかったけど、同じような大きなもみじでも、香嵐渓のような所にあるのと、滝の麓にあるのとでは全然違った見方になってくるんですよね。やっぱり紅葉はそこにある美しさが大切だと思う。
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これですね。。。養老公園の面白さは。頂上の滝が見える所までひたすら登っていくんです。絶えず滝から流れてきた水が下っていく音がしています。養老の滝は日本の滝百選にも選ばれていて、更に環境庁の「名水百選」にも選ばれているんです。ここを流れている水の流れと音が好きなんです。
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滝5連発。3枚目が一番良い感じ。光の入り方が上手く行きました。後のはちょっと色あせてしまいました。
綺麗だなぁ。。。やっぱり滝は良いです。
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神社があって、そこから湧き水が出ています。下に流れていって水汲み場から出てくるようになっています。ペットボトルやタンクで汲みに来ている人がいました。
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ツバキかな?サザンカかな?この時期に咲き誇る花は可哀想ですね。せっかく綺麗に咲いていても皆紅葉に目を奪われて見られる機会を失ってしまいます。
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この日、一番真っ赤で鮮やかだったもみじ。この写真で締めくくって僕の今年の紅葉めぐりを終わりにしたいと思います。
楽しかった?。色んなものに巡り会えました。
  1. 2006/11/25(土) 20:57:00|
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紅葉撮りパート? in 香嵐渓

有給を取って香嵐渓まで行ってきました。朝、早く出て駐車場が開くギリギリの時間に現地入りしました。渋滞を念入りに避けたのです。平日の朝早く行けば大丈夫だろうと思って。これで渋滞させられるもんなら、させてみい!(笑)
ま、僕はよくスキーの日帰りでこういう行き方をして慣れているので何でもないんですけどね。
で、本題の香嵐渓ですが、さすが中部地区最大級の紅葉スポットだけあって良かったです。本当に。先週の貧弱な紅葉とは打って変わって胸が躍るような赤い景色に酔いしれました。。。時期的にはちょっとまだ早いぐらいなんですけどね。
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この紅葉の葉を日が当たった裏側から見るのって鮮やかですね!これが本当に木の葉なのだろうか?と疑うほどウットリとしてしまいます。。
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お店の屋根です。すごいコケ!!ここまで来ると単にほったらかしたらこうなっちゃった、という感じにも見えますけど・・。コケは良いけど草はむしろうよ。。。
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渓谷に沿って両側にかえでを主体にしてよく紅葉していました。。香嵐渓のメインロードみたいですね。ロマンチックです。紅葉はカップルで来るにはもってこいですね。。。
ところで、ふと感じたことがあるんですけど、今日も一人で来たんですけど、一眼レフカメラを持っていると、一人で歩いていても違和感がないということです。写真を撮ってる人は一人が多いですからね。元々夜景だろうが動物園だろうが、映画館だろうが、行きたい!と思ったら一人ですぐに行ってしまう人でしたけど、カメラを持っているとそういうことしていても普通の人になってきてしまうんです。(映画館にカメラ持ち込んだら変な人ですけどね)
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もう一軒大きなコケの屋根を見つけました。凄かったです。。。その屋根ともみじを合わせてみました。
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奥にお寺へ続く階段がありました。香嵐渓のルーツ?面白そうなので早速向かいました。
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途中で杉の巨木がたくさんありました。
僕は樹齢を重ねた杉が大好きです。数百年から千年以上のものが。そういう雄大な杉をボーと見ていると慌しい世の中や社会が小さく見えてきます。どれだけたくさんの人がそれぞれの時代の中でこの木を見てきたんだろうな?って。世の中が変わってもそこで何百年もたくさんの時代を見てきたんだもんなぁ。。。
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メインらしき仏閣に着きました。このお寺の名前は?何?山盛飯!?マジ?
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更に奥へ続く細い道がありました。ここを登っていく人はごくわずかでした。こういうミステリーさを少しでも出している所は迷わず行ってしまいます。
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来て良かった?。この日、最大級の紅葉に巡り会いました!この木、上が真っ赤で、下に行くに連れて黄色くなっていくんです。週末ぐらいには全身真っ赤になるのかな。。。でも、黄色を残した紅葉もまた良さがありますね。
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だんだんしんどくなってきた・・・。これ、すごい急な勾配なんです。登っている人みんなゼーゼー言ってました。最初に知っていたら、おそらくみんな来なかったでしょう。ここまで来た以上は意地でも頂上まで行ってやる!という感じでしょうか?(笑)
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頂上まで来ました。小さい屋根付きベンチがあって、そこでみんな疲れを癒していました。
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黄色の葉。石とのコラボレーションです。紅葉は鮮やかな赤色を強調したい時ならともかく、それ以外は何か他のものと一緒に写すと味が出てくることに気が付きました。この写真、欲をいえばもうちょっと葉が多く欲しかったかな。
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帰り道は別ルートで降りました。誰もそんなことをする人はいません。道に迷うことを覚悟の上です。道中、人とすれ違ったのは1回だけ。
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竹と紅葉のコラボレーションです。観光地というのは見せるための演出があります。それはそれで専門に仕上げられているから素晴らしいのは勿論です。一方で、こういう自然に見せる美しさもまた素晴らしいです。竹やもみじなど、植物達は別に申し合わせてこんな風に見せてくれてるわけじゃないし、ましてや僕以外にここでこんな風に立ち止まって見てくれる人なんてほとんどいないだろうに・・・。それでもその美しさを惜しげもなく披露してくれている。。。
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平日なのにこの人・・・。もう入り口には長蛇の列ができていました。もし週末に来ていたらどうなっていたんだろう?恐ろしい。
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お店が立ち並んで人がごった返す。。。まるでお祭りだ!
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夜間のライトアップ。初めての夜間撮影だったんだけど、やっぱり滅茶苦茶難しい・・・。というより、三脚無しでは無理だ。夜間は光が少ないからシャッタースピードが落ちる。その分必ずぶれる。たくさん撮ったんだけど、ほとんどがボケボケで使いようがなかったです。残念。本当に綺麗だったんですけどね。ただ、夜間の紅葉は葉の色の美しさというよりも光が映し出す電飾を楽しむような感覚の楽しさですね。とても現代的な美しさでした。。。
  1. 2006/11/22(水) 21:51:33|
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蒲郡まで海を見に

久しぶりに蒲郡まで海を見に行ってきました。蒲郡は10年ぐらい前にバイクでツーリングをしたことがありました。
初めて知ったんですが、ここに海の沖にポッカリ浮かぶ島があって、そこを竹島と呼ぶそうです。竹島といえば今韓国と領土問題で火花を散らしている所を想像してしまいますけど、ここは平和な所です。
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この写真の海の向こうに見えるのが竹島です。そこへ続く長い橋を渡って島の中へ入っていきます。実は海風が物凄くて息ができないほどでした。あれはしんどかったです・・。
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なんとか橋を渡って初めて島に足を入れた所。すぐに階段があって神社へと向かいます。
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弁財天と書いてあったから、芸の神様なんでしょう。こんな所に神社を作るのも面白いですね。
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僕にとっては海はビーチで楽しんで体を焦がすという楽しみ方はあんまり好きじゃないな。。。それもいいですけどね。
でも、自然としての海を満喫する為には水着で砂浜にいるだけでは実感できないんです。海が見せる波の動き、波の音、波によって照り返す太陽光、岩に打ち寄せた水しぶきなどは、一歩海から離れて観察した方が静かに自分の体の中に入ってきます。。。
海も良いですね。本当に。また一つ自然の楽しみを見つけました。
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海の周りは絶好の公園があります。綺麗に手入れのしてある木々がありました。海に松ってよく合うよな。。。山に赤松。海に黒松。どちらも容姿は違うけど上手くバックを引き出しています。
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近くに記念館がありました。愛知県なら明治村。神戸なら異人館にありそうな明治初期の頃に流行った欧米を真似た建物ってところでしょうか。。。
海辺の文学記念館 http://www.city.gamagori.aichi.jp/sangyo/kanko/bungakukan/P1010001_128.jpg

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その記念館の中の一番奥に海が綺麗に見渡せる和室がありました。そこがまた本当に素敵な所で、ここが宿だったら最高だと思いました。こんな所で一日中海を眺めたり読書をしたりできたらいいだろうな?
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和室の縁側で海を眺めながら感傷に浸る。お茶は資料館で頂けるものだけど、これを和室まで運んでもらいました。わがままなお客さんです・・。
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帰りに「一色さかな広場」という市場へ寄ってもらいました。新鮮な海の幸がすごく安く売っていました。岩のりを3個も買ってしまいました。

一色さかな広場 http://www.katch.ne.jp/~ishikisakana/SAKANA/index2.htm

ここに面白いお店がありました。イカを丸ごと鉄板焼きするんです。上と下で挟んで数分焼くだけなんですが、これが激ウマ!マヨネーズをつけて食べます。注文してからじゃないと焼きません。お店は「イケダ屋」といいます。
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このお店のおばちゃんです。陽気で凄く面白い人でした。(笑)さすが市場で働いてる女の人です。。。
で、僕が面白い実演販売なので、ブログで紹介しておきます、と言ったらメチャ喜んでくれて、写真撮影を歓迎してくれました。工房の中まで少し入って撮りました。おばちゃんがお土産に店のお菓子をくれました。サンキュー!
おばちゃん、約束どおりバッチリ顔入りで載せといたよ?!
  1. 2006/11/12(日) 23:32:31|
  2. 海、湖
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実家で草木を撮りました

実家へ寄る用事があったのでついでに庭にある草木がどうなってるか見てきました。写真が撮れそうなのはあんまりなくて残念。うちの庭は結構草木がたくさんあるんですけどね。
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ピラカンサが綺麗な実をつけていました。今が一番ピークです。ピラカンサの実は熟して落ちる前にいつも鳥が来て全部食べていってしまいます。
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ローズマリーです。こういう写真の撮り方を僕もしてみたかったんです。よく花とか昆虫をアップで撮ったりする時の手法ですね。被写体をでっかくもってきて、後ろの背景をぼかすやつ。一眼レフらしくてカッコいいな。。今度は綺麗な花を撮ってみたいです。
玄関の前にローズマリーが生い茂っています。このいい匂いは家の中まで漂ってくるんです。。。それにしてもこのハーブ、凄い繁殖力です。どんどん大きくなってきます。
ハーブの香りはそれぞれにヒーリング作用がありますね。そういえば僕の秘密の行きつけのお店で「プロヴァンス」というケーキ屋があります。岐阜の可児の山奥です。ここのハーブティーが絶品でした。全てお店の前にあるハーブ畑で採れたものを使っていました。

プロヴァンス http://www.la-province.com/

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デッカイ柿の木が縁側の前にあるんです。昔の人はこうやって家の前に大きな木を植えて暑さをしのんだといいます。この柿の木は3代か4代前の人が植えたんでしょう。ここにブランコがあります。姪が遊んでいます。姪の友達が遊びに来ると、みんなでこのブランコの取り合いになります。
今年は柿が豊作です。美味しかった?
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全然話は変わるけど、「スイートキッス」というマニアックなジュースが好きなんです。チェリオから出されてるんだけど、昔はCMで良くやってて有名だったんだけど、今でもあったんです!それを知ってからチェリオの自動販売機を見つけるたびにスイートキッスを買ってます。
  1. 2006/11/11(土) 22:14:15|
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高揚感が沸く京都。リラックスする熊野。

コンパクトで撮った写真を久しぶりにぼんやりと見ていました。撮る対象はいつも偏っていたように思います。風景や歴史のある建築物がほとんど。いかに自分がそういう遊びが好きだったのか改めて気が付かされました。
京都や奈良の町を歩きながら歴史の足音に耳を傾けて自分の頭の中はすっかりタイムスリップをして時代背景が出来上がり、目の前に現われる神社仏閣とオーバーラップしてさまざまな想像がリアルに写ります。。。歴史的な文化遺産を訪れる醍醐味でしょうか。
一方で、人間が営む世界を遠く離れ、山の奥深くに入り込み、自分が人間であったことすら忘れそうになるほど自然との一体感を感じる時、ようやく自分の存在意義を再び思い出し始めます。熊野古道は僕にとってそんな所です。
対照的な二つのお気に入りの場所。芸術的なまでのその風景は時に人工的であり、時に手つかずの自然であったりします。。。それらは僕に味のある遊び心を与えてくれます。。。
そしてカメラはその世界を見事に収め、写真はいつでも僕の手の上で微笑みかけてくれます。僕が写真にのめり込んで行くのはほとんど必然的でした。

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僕は金閣寺よりも銀閣寺の方が好きです。どちらかというと、金閣寺は観光地に近いように感じました。それでも京都に行ったら必ず行きますけど。あの山吹色の金閣はやっぱり圧巻です。。。銀閣寺は地味ではあるけど純和風庭園という感じ。自分がもし贅沢にお茶を嗜んでみるのが許されるなら銀閣寺ほど素敵な所はないと思います。2枚目日光をモロに受けて失敗。

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自然の中でも僕は山が好き。大好きです。。山に入るとどんなにしんどくなっても足が勝手に動きます。静かに、しんみりと、深く、深?く。。。
  1. 2006/11/02(木) 18:57:59|
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